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PDFの墨消し・帯替え(マイソク対応)

PDFのページをなぞって黒や白で塗りつぶし、下の帯を自社の会社名・連絡先・免許番号に差し替えて保存します。

こんな方に✓ 個人情報や金額を黒塗りしてから、PDFを人に渡したい✓ マイソクの帯を自社の情報に差し替えたい✓ 黒塗りしたつもりの文字を、コピーで取り出されないか心配

無料:1ファイルずつ/パス:複数のPDFを一括・ZIP保存(月1,078円・いつでも解約/年8,580円)→ 料金

塗り方と帯替えの設定

🔒 PDFはお使いの端末の中だけで処理します。サーバーには送信しません。

PDFの墨消し・帯替え(マイソク対応)の使い方

公開:2026年10月16日 ページの最終更新:2026年10月16日 公式情報の確認日:2026年10月15日 運営:株式会社ブライトアセット(担当:板野 克基)

PDFを選ぶと、ページが表示されます。塗り方や帯の内容は「塗り方と帯替えの設定」で変えられます。消したいところを指やマウスでなぞると、その範囲を黒(または白)で塗りつぶします。複数ページの資料で同じ位置を消すときは「全ページの同じ位置に適用する」をオンにしてからなぞってください。「下の帯を差し替える」をオンにすると、ページの下から指定した高さを白で消して、入力した会社名・連絡先などを書き込みます。保存すると、ページを画像にしてPDFを作り直します。そのため、塗りつぶした下の文字は保存したPDFに残りません。そのかわり、文字の検索やコピーはできなくなります。初期値は200dpiで、細かい文字がつぶれる場合は300dpiを選んでください(ファイルは重くなります)。

PDFの墨消し・帯替え(マイソク対応)のよくある質問

黒く塗った下の文字は、本当に消えますか?
保存したPDFには残りません。ページ全体を画像にしてから塗りつぶし、その画像でPDFを作り直すためです。黒い四角を上に重ねるだけの方法では、下の文字をコピーで取り出せることがありますが、このツールはその方法を使っていません。保存したPDFは、念のため開いて確かめてください。
マイソクの帯替えで気をつけることは?
他社の物件資料を自社の広告に使うときは、売主や元付けの会社から広告の承諾を得ているかを確かめてください。業界の取り決めや、ポータルサイトの掲載ルールで求められることがあります。帯に入れる内容(会社名・所在地・電話番号・免許証番号・取引態様など)は、不動産の表示に関する公正競争規約などのルールに合わせてください。このツールは、入力した文字を帯に書き込むだけで、内容が正しいかは確かめません。
文字の検索やコピーができなくなるのはなぜですか?
塗りつぶした下の文字を確実に消すため、ページを画像にしてPDFを作り直しているからです。文字の検索が必要な場合は、元のPDFも保管しておいてください。
しおり・注釈・文書の情報は残りますか?
残りません。ページを画像にしてPDFを作り直すため、元のPDFのしおり(目次)・注釈・フォームの入力欄・作成者などの文書の情報は引き継がれません。必要なものは、元のPDFで確認してください。
パスワードのかかったPDFは使えますか?
開くときにパスワードが必要なPDFは読み込めません。パスワードを外してから選んでください。

このツールの審査

審査済み(外部への送信・移動を禁止) 検査日:2026年10月16日 掲載の基準と検査の方法

型:ブラウザ型/確認した環境:Chrome・Edge・Safari・Firefox の最新版(パソコン・スマートフォン)/保守:当社のサイトで提供しているあいだ/版:1.0(2026年10月16日 公開)

例外として認めているもの(入力したデータは含みません)

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